第659回 例会プログラム <5クラブ合同例会プログラム>

ライオンズクラブ国際協会334-A地区 第7リジョン・第1ゾーン
名古屋サウス・名古屋葵・名古屋緑・名古屋樟・名古屋名南
ガバナーL.福田 公式訪問 5クラブ合同例会プログラム

日 時 2013年8月28日(水) 12:15~14:00
会 場 熱田神宮会館 2階「賀殿・地久・万歳の間」
司 会 名南LC幹事 L近藤
運 営 サウスLC幹事 L藤井
葵LC幹事 L前川
緑LC幹事 L山下
樟LC幹事 L村松

第659 回例会は地区ガバナーL 福田源公 公式訪問として、7R1Z の5 クラブ合同例会を、ZC 選出の名南LC の設営で開催された。緑LC接待委員長L 加藤武夫の先導により、ガバナーL 福田源公・第一副地区ガバナーL 加藤助太郎・キャビネット幹事L 苅谷一紀・キャビネット会計L 佐藤全宏が入場。そして、サウスLC 会長L篠田一法の開会宣言により開会する。ガバナー歓迎の挨拶を、葵LC 会長L 伊藤理夫、ガバナーの紹介はZCL 岡本喜代嗣。そして、地区ガバナー・LCIF 地区コーディネーターL 福田源公の挨拶。まずは今期の役員に対するお礼言葉があり、次にハンブルグ国際大会の報告として、参加者24.749 名のうち日本からは3.725 名が参加し、この内実際に投票した人は3.922 名、全投票者の96% の3.762 名がL 山田實紘国際第二副会の信任投票であったとのこと。そして、バリー・パーマー国際会長のテーマFollow Your Dream「夢を追いかけよう」について、三つのR と四つの夢を説明。
1.Responsibility (責任):目の前の状況を把握して、アクティビティを通じて地域の改善の責任
2.Recognition (称賛):会員の満足感を高める重要な要素
3.Reach (援助):ライオンズは他者を支援し、援助の手を広げる

「夢」
①奉仕の夢を分かち合い、援助の手を広げたい
②女性会員を増やす(24% を30% に)
③会員増強(140 万人を4% 増に)
④ソーシャルメディアを使ってライオンズクラブを広めてほしい
次に、山田實紘国際第二副会長の方針を紹介。日本の会員数10 万人を、20 万人に倍増したい。そのために、すぐにも家族会員を増やしてほしい。また、家族会員開発リーダーとしてL 奥村仁志が就任したことの報告がありました。 最後に、ガバナー キーワード「感謝」について、「ありがとう」をたくさん言える人生が幸せな人生である。また、アクティビティスローガン「出会い ふれあい 大切に 明日にむかって感謝の奉仕」について、ライオンズクラブのメンバーは、常に、新しい出会い ふれあいがあり、世界のどこであってもすぐに親しくなれる。皆様もメンバーであることで、輪を広げてほしい。と結ばれて予定時間丁度に終わられました。そのあと食事となり、ゆっくりと、また、終始和やかな雰囲気の中、最後はTT の登場と出席率報告があり、樟LC 会長L 山田(潤)のライオンズ・ローアに続き、全員が大きな一つの輪となり、また会う日までを歌い、15 分ほど早く閉会する。記 PR 委員 加藤

1)開会宣言並びに開会のゴング サウスLC会長 L篠田
2)国旗に敬礼
3)国歌並びにライオンズクラブの歌斉唱(1番)
4)物故ライオンに黙祷
5) 来賓及び役員並びにビジターのご紹介 緑LC接待委員長 L加藤
6) ガバナー歓迎の挨拶 葵LC会長 L伊藤
7) ガバナーの紹介 7R1Zゾーン・チェアパーソン L岡本
8) ガバナー挨拶 地区ガバナー・LCIF地区コーディネーター
L福田
9) 9.ガバナー公式訪問回答書提出 緑LC会長 L小島
10) ガバナーより質問書の回答・受領 緑LC会長 L小島
〜お食事・ご歓談〜
11) テール・ツイスターの登場 代表テール・ツイスター葵LC L山﨑
12) 出席率の報告 各LC出席委員長
13) ライオンズ・ローア 樟LC会長 L山田(潤)
14) また会う日まで
15) 閉会のことば並びにゴング 名南LC会長 L加古
16) ガバナー並びに来賓・ビジターのご退場

当日の様子

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